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「smile」に込められた意味とは・・・

JP Smile プロジェクト
 
 
●「JP smile プロジェクト」(福祉型労働運動)とは・・・
《新たな絆&ふれあい社会》の創造に向けて、人と人とが助け合い、地域社会の絆を深め、誰もが元気に安心して暮らせる社会を創るために行う、ボランティア活動をはじめとした社会貢献活動の総称。
 
 
●「JP smile プロジェクト」の3つの目的

 地域に密着したJP労組、全国ネットワークを構築するJP労組が行う、地域・国・地球に貢献する社会的労働運動である。(=改革者としての視点)

 労働者であると同時に、生活者、市民としての側面がある組合員の暮らし、市民生活を支える、組合員のためのトータルな労働組合運動である。(=労働組合としての視点)
 郵政事業の存立基盤である地域社会を再生するための取り組みであり、そのことで組合員の雇用を守り・創り出すための運動である。(=事業人としての視点)
 
 

活 動 報 告

 
●JP南関東「福祉型労働運動 / JP smileプロジェクト支部担当者会議」を開催

 2017年10月13日(金)に「福祉型労働運動/JPsmileプロジェクト支部担当者会議」をワークピア横浜にて開催しました。

当日は21支部の福祉型労働運動担当者が集まり、好取組支部を代表して神奈川中部支部小池書記長、湘南支部泉水書記長より活動報告を行いました。神奈川中部支部の小池書記長から「難しく考えずに、まずは他支部の真似でもいい。とにかく前に一歩進まないと何も始まりません。これから各支部独自の取組みにしていけばいいと思います。これから一つでも多くの支部が「JPsmileプロジェクト」が開催できるようにお互い頑張りましょう」と熱意あふれる報告をいただきました。
 
   

 その後、NPO法人 神奈川子ども未来ファンド理事 吉富 多美 氏 事務局 野北 康子 氏から「子どもたちに安心と生きる希望を」をテーマに講演いただきました。子供の7人に1人が貧困状態であり、全国では約130万人が貧困状態である事。新学期が始まると学校に行きたくないという理由から自死が増えることなど、様々な理由から、助けを求めている子供たちはすぐそばにいることを学びました。

   
   
 また、株式会社 ツクイ横浜第一エリア統轄 田中 洋子 氏から「地域に根ざした介護」をテーマに講演いただき、車いすの実践を行いました。
 車いすに乗る側、押す側それぞれを体験し、お互いの目線の違いや、気持ちの違いについて気づくことができ、貴重な経験をさせていただきました。

   
   
 
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●JP smile プロジェクト「海岸清掃&地引網バーベキューレク」を開催!
JP労組南関東地本・横浜中央支部 

 横浜中央支部は、2017年9月24日(日)に「JP smileプロジェクト・海岸清掃&地引網バーベキューレク」を三浦市の三浦海岸にて開催しました。

 当日は晴天のなか100名を超す組合員とその家族の皆さんに参加をいただきました。また、上部機関より南関東地方本部 吉沢執行委員にもご参加をいただきました。

 はじめに、支部を代表して山本支部長から「福祉型労働運動の一環として、みなさんと一緒に海岸のごみを一つでも多く拾いきれいにする、海岸清掃ボランティアを行います。そして地引網とバーベキュー、他にも皆さんに楽しんでもらえるよう、盛りだくさんの企画を用意していますので、ケガなく最後まで楽しんでください」とのあいさつがあり、その後、地方本部吉沢執行委員からあいさつをいただきました。

あまりごみはないかと思いきや、
釣り糸やビニール袋などのごみが
落ちていました。
清掃後の地引網では、普段見ることのない魚など多くの魚が取れ、子供たちは大喜びでした。
バーベキューと子供限定の宝探しレクなど、多くの組合員と家族が交流を深め、
楽しんでいました。
 横浜中央支部では、引き続き組合員とその家族が参加できて楽しめるレクや福祉型労働運動に取り組んでいきます。
 
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●JP smile プロジェクト「海岸をきれいに!!」
 海岸清掃&地引網を開催
JP労組南関東地本・湘南支部 

 湘南支部は、2015年4月26日(日)に恒例となりました「JP smileプロジェクト・海岸清掃&地引網」を藤沢市の鵠沼海岸にて開催しました。

 当日は天候もよく100名を超す組合員とその家族の皆さんに参加をいただきました。また、上部機関より南関東地方本部 渡部書記長、地元選出の阿部知子衆議院議員、支部内の日本郵便各局の幹部の皆さん、近隣友好支部の皆さんにもご参加をいただきました。

 はじめに、支部を代表して本多支部長から「このイベントは旧組織時代から続き、約15年、今後も継続していきたい。今日はケガなく最後まで楽しんでください」とのあいさつがあり、その後、地方本部渡部書記長、阿部知子衆議院議員、大西藤沢郵便局長からあいさつをいただきました。

 
   
   
 まずは、海岸清掃を実施。湘南海岸は普段から地元の方やサーファーの方々が清掃をおこなっているので、ゴミはあまりないかと思いきや、細かなゴミや木の枝なども多く落ちていて、みんなで一生懸命清掃をおこないました。
   
 清掃終了後は、お楽しみの地引き網を開催。当日は少し波が高く、あまり魚がかかりませんでしたが、普段は使わない筋肉を使いながら一生懸命、網を引っ張りました。また、子供たちも普段はなかなか生きた魚を見る機会がないので大喜びでした。
   
 最後は、待ちに待ったバーベキュー。網元さんからの魚の提供もあり、新鮮な刺身や生しらす、もちろんお肉にも舌鼓を打ちながら、参加者全体で交流を図りました。バーベキューで出たゴミはキチンと処理をしたことは言うまでもありません。
   
 旧組織時代から長年続いているイベントでもあることから、年々参加者も増加傾向にあります。湘南支部としては、今後も取り組みを継続しつつ、新たな展開を模索しながら、このイベントを成長させていきたいと考えています。
 
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●JP smile プロジェクト「湘南の海岸を常にきれいに!!」
 海岸清掃ボランティアを開催!
JP労組南関東地本・湘南支部 

 2014年4月6日(日)湘南支部は恒例となった「海岸清掃&地引網」を藤沢市の鵠沼海岸にておこないました。

 例年10月に開催していた「海岸清掃」でありましたが、昨年の10月の開催予定前日に台風が接近したため、やむなく本年4月に順延しました。

 また、例年茅ヶ崎の海岸にて開催していましたが、アクセスがあまり良くないと言うことで、今回から藤沢市の鵠沼海岸に場所を変更しての開催となりました。

   

 当日は、花冷えとも言える天候でありましたが、組合員とその家族約80名の参加があり、支部内郵政グループ各社の幹部の皆さん、また南関東地方本部より鈴木執行委員長、そして地元の中塚一宏前金融担当大臣にもお越しをいただき、総勢100名程度での開催となりました。

 はじめに、支部を代表して本多支部長よりあいさつを受け、後に南関東地方本部鈴木委員長、会社代表として井上寒川郵便局長、元波かんぽ生命保険藤沢支店長、中塚一宏前金融担当大臣より、あいさつをいただきました。

 本来であれば、海岸清掃から始めるところですが、網の関係で「地引網」からスタートしました。朝早くからでしたが、みんな一生懸命、網を引っ張り、普段は使わない筋肉を使い翌日「筋肉痛」になった人もいたようです。当日は波が少し高く、網にはあまり魚がかからなかったですが、普段はなかなか見ることのできない生きた魚に子供たちは大喜びでした。
 
   
   

 地引網終了後に、「海岸清掃」を開始しました。最近の湘南の海岸はサーファーや地域のボランティアの方がよく清掃をしているので、ゴミなどあまりないのかと思いましたが、小さく細かいゴミはやはり多く、また木の枝なども多く落ちていて、みんな一生懸命に清掃をおこないました。

 海岸清掃終了後、子供たちはおもちゃの当たる「宝探し大会」をおこないました。大人たちは待ちに待った「バーベキュー」へと移り、参加者みんなで交流を図りました。もちろんバーベキューで出たゴミは、キチンと処理をしたことは言うまでもありません。

 今回の開催が旧組織時代から数えて13回目となりました。ボランティア清掃のみでは、参加者がなかなか集まりづらい状況ですが、地引網とバーベキューというレクレーションの要素をプラスすることで、湘南支部では恒例の行事となり、多くの方が集まるイベントとなりました。

 

 
 今後は、地域団体や福祉団体への声掛けや近隣支部への声掛けをおこないながら、もっと人が集まるイベントへと成長をさせていきたいと考えています。
 
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●JP smile プロジェクト「湘!!」
 海岸清掃ボランティアを開催!
JP労組南関東地本・湘南支部 

 2014年4月6日(日)湘南支部は恒例となった「海岸清掃&地引網」を藤沢市の鵠沼海岸にておこないました。

 例年10月に開催していた「海岸清掃」でありましたが、昨年の10月の開催予定前日に台風が接近したため、やむなく本年4月に順延しました。

 また、例年茅ヶ崎の海岸にて開催していましたが、アクセスがあまり良くないと言うことで、今回から藤沢市の鵠沼海岸に場所を変更しての開催となりました。

   

 当日は、花冷えとも言える天候でありましたが、組合員とその家族約80名の参加があり、支部内郵政グループ各社の幹部の皆さん、また南関東地方本部より鈴木執行委員長、そして地元の中塚一宏前金融担当大臣にもお越しをいただき、総勢100名程度での開催となりました。

 はじめに、支部を代表して本多支部長よりあいさつを受け、後に南関東地方本部鈴木委員長、会社代表として井上寒川郵便局長、元波かんぽ生命保険藤沢支店長、中塚一宏前金融担当大臣より、あいさつをいただきました。

 本来であれば、海岸清掃から始めるところですが、網の関係で「地引網」からスタートしました。朝早くからでしたが、みんな一生懸命、網を引っ張り、普段は使わない筋肉を使い翌日「筋肉痛」になった人もいたようです。当日は波が少し高く、網にはあまり魚がかからなかったですが、普段はなかなか見ることのできない生きた魚に子供たちは大喜びでした。
 
   
   

 地引網終了後に、「海岸清掃」を開始しました。最近の湘南の海岸はサーファーや地域のボランティアの方がよく清掃をしているので、ゴミなどあまりないのかと思いましたが、小さく細かいゴミはやはり多く、また木の枝なども多く落ちていて、みんな一生懸命に清掃をおこないました。

 海岸清掃終了後、子供たちはおもちゃの当たる「宝探し大会」をおこないました。大人たちは待ちに待った「バーベキュー」へと移り、参加者みんなで交流を図りました。もちろんバーベキューで出たゴミは、キチンと処理をしたことは言うまでもありません。

 今回の開催が旧組織時代から数えて13回目となりました。ボランティア清掃のみでは、参加者がなかなか集まりづらい状況ですが、地引網とバーベキューというレクレーションの要素をプラスすることで、湘南支部では恒例の行事となり、多くの方が集まるイベントとなりました。

 

 
 今後は、地域団体や福祉団体への声掛けや近隣支部への声掛けをおこないながら、もっと人が集まるイベントへと成長をさせていきたいと考えています。
 
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